WaveSense
見守り&セルフセキュリティシステム
ウェイブセンスは、ケアモード・セットモード・フリーモード、3つのモード切替で色々な使い方に対応できます。見守りが得意なケアモードでは、監視対象の動きの多寡をモニタリングすることで安否の確認を容易に行えます。Wi-Fiの電波のゆらぎで検知するので、プライバシーと安全の両立も盤石です。警備が得意なセットモードでは不在時の不審な動きをチェック。Wi-Fiの電場の揺らぎをリアルタイムでグラフ化し、室内の現状を把握できます。
- 軽度な見守りと防犯に活用できる
- 侵入者があった場合
現地でブザー鳴動・メールで通知 - 従死角が少なく、一般住宅や倉庫、事務所など幅広く活用できる
波紋が動きの多寡を検知。現場の状況をいち早く把握できます。
Wi-Fiの波紋の変化を検知して動きの多寡を判別。Wi-Fiの変化を独自のAI技術により解析しています。死角が少なく、Wi-Fi電波が届く範囲なら物陰や扉の向こうでも、動きを検知することが可能です。風呂場や脱衣場など、カメラの導入に適さない場所での異常を検知することができます。カメラが不要なため見張られている感覚がなく、対象のプライバシーは最大限保護され、ストレスフリーな見守りを行えます。各モードで異常が検知された場合にモニター画面にアイコンが表示されたり、メールが発信されます。監視カメラのように常時監視モニターを注視する必要もないので、人的コストも削減できます。

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電波の揺らぎを
グラフ化 
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設置場所一覧表示画面
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設置場所の検知状態は一覧表示で一括確認できます。見守りモードにて一定時間動きを検知できなかった場合や、外出モードで異常な動きを検知した場合はモニター画面に表示。どの場所で異常が検出されたのかも一目瞭然です。
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モード切り替え・子機確認画面
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設置場所の詳細状況確認では異常のあった子機を確認できるので、より詳細な状況の把握が可能です。係員への迅速な連絡や、警備員のスムーズな対応などに活用できます。この画面で現在のモードが表示され、モードの切替が可能です。
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アカウント画面
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異常を検知した際にはあらかじめ登録したメールアドレスへ自動送信し異常を見逃しません。登録アドレスは複数設定することも可能で、いつでも追加変更することができます。
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一般住宅やオフィス、倉庫など
あらゆる施設で活用できます。 -
既存のWi-Fiネットワークに接続するだけで監視環境が整うので、場所の移動が容易です。例えば月曜日はA倉庫、火曜日はB倉庫というような運用も簡単に行えます。
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コンパクトでポケットにもすっぽり。
持ち運べるセキュリティ。 -
ポケットにおさまってしまう程のコンパクトなサイズなので、例えば出張先のホテルの部屋や引っ越しがちな自宅、短期契約の工事事務所など、従来では難しかった条件でも手軽に持ち込んで警備や見守りが可能です。


